犯罪を犯してしまった少年、保護する大人がいない少年たちを自立させる活動を続ける団体があります。その団体の代表を務める野田詠氏牧師を訪ね、「私たち市民は、そこから何を学ぶことができるか」を考えてみることにしました。 index ① つまずいた少年たちと牧師 ② 自らの体験が活動の原点 ③ つながりあう社会へ http://do-natteruno.com/con_c/c634/c634.html
野田さんが書かれた「半生記」には、少年から非行に走り、ついには少年院に収監されるようすが赤裸々に語られます。
教会の牧師を務めるのが※野田詠氏(のだ・えいじ)さん
西大門長老教会(合同)から派遣されたリー・ヒョヌ宣教師
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